オンライン講座受講生の声

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  • 2024.10.15
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
健康で美しい生活を送れるようにサポートしたいと思っています。

現在、柔道整復師として接骨院を開業し勤務しています。柔道整復師の業務として簡単に言うとケガを治す・リハビリということが仕事になってきますが、様々な状態の患者様に出会うとケガを治す・リハビリだけではなく、その人が抱えている病気であったり精神的な状況であったりと色々なことに対して自分自身が施術を行い改善させたいと思いました。
この講座で得た知識を活かして様々な現場へ行き、病院・接骨院では治らない・あまり改善しないといわれている症状に対してしっかりと向き合い、その人が豊かな生活を送れるように努力していきたいと思っています。
また、自分自身に妻と子2人がいるので、自分の家族に対しても何かアプローチをしていき、健康で美しい生活を送れるようにサポートしたいと思っています。

大阪府 S.S様

  • 2024.10.15
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
この知識を日常生活と訪問看護に活用することで、より包括的なケアを提供できるのではないかと考えています。

メディカルアロマインストラクターの資格を取得し、精油の薬理効果や自然治癒力を活かす手法を学びました。この知識を日常生活と訪問看護に活用することで、より包括的なケアを提供できるのではないかと考えています。
日常生活では、ストレス管理や免疫力向上を目的にラベンダーやティートリーなどの精油を使用し、セルフケアを充実させることで、家族全体の健康維持にも役立てられます。リラックス効果や睡眠の質の向上、疲労回復に役立つアロマは、日々の生活を豊かにしてくれるものであり、精油選びを楽しみながら様々な利用法で日常に取り入れていきたいと思います。
仕事では訪問看護に取り入れたいと考えており、利用者様のQOL向上を目指し、アロマを補完的なケアとして導入していきたいです。痛みの緩和や不安軽減、免疫機能のサポートなど、精油を活用することで、利用者様の心身のバランスを整え、自然療法を取り入れることで、利用者様が本来持つ自然治癒力を引き出すサポートもしていきたいと考えています。
また、訪問看護はチームケアが重要であり、スタッフ間でメディカルアロマの知識を共有し、患者の身体的・精神的ケアを統合的に行うことで、信頼関係を深め、質の高いケアを提供することが可能です。メディカルアロマの活用は、患者に寄り添う看護の実現に大きく貢献できると確信しています。

愛知県 T.H様

  • 2024.10.15
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
日常では薬に頼らない健康的な生活が簡単にできるよう発信していきたいと思います。

今まで自分が持っていた、アロマセラピストとしての知識をさらに深めることができました。解剖学や生理学の基礎を再度学ぶことにより、アロマがどのように身体に影響を与えるかを理解することができ、心理的な側面からはどのようにアロマを活用してストレスや感情をコントロールしていくかを学ぶことができました。
今後は、ワークショップや自宅サロンでお客様に新しい提案をしていけると考えております。
また、自然療法やハーブ療法についても詳しく学んでいき、日常では薬に頼らない健康的な生活が簡単にできるよう、アドバイザーとしても地域の講座などに参加して発信していきたいと考えております。

茨城県 K.F様

  • 2024.10.15
  • 発酵食美資格講座
  • 資格の活かし方2
メカニズムを知ることで曖昧だった部分が繋がるようでとても楽しく、発酵食への興味がさらに深まりました

以前から発酵食には興味があり、自己流で生活にも取り入れていました。今回改めて一から学んでみると、知らなかったこともたくさんあり、メカニズムを知ることで曖昧だった部分が繋がるようでとても楽しく、発酵食への興味がさらに深まりました。
受講後、まずは糠漬けを再開しました。詳しいメカニズムを学べたおかげで、味やにおいの変化にも対応できそうです。どんな味の糠漬けができるのかとても楽しみです。
また、料理教室を開催しているので、発酵食のメニューも加えていきたいと考えています。今回得た知識を活かして、今までよりも中身の濃いワークショップができるのではないかと思っています。

神奈川県 Y.M様

  • 2024.10.15
  • メディカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
アロマを使った内外からのアプローチはトータルケアに大いに役立つと確信しています。

現在、私は美容皮膚科で働いており、日々多くの患者様の美容と健康に貢献するための施術やカウンセリングを行っています。この業務を通じて、外面からのケアだけでなく、内面からも美しさと健康をサポートする重要性を感じるようになりました。その中で、アロマテラピーの持つ自然療法としての力に着目し、さらなる知識と技術を学びたいと考えるようになりました。
メディカルアロマインストラクターの資格を取得することで、アロマの専門的な知識を深め、香りによるリラクゼーション効果や体調の改善を目的とした提案を、日常の医療現場や美容ケアに取り入れることができると考えています。特に、肌の悩みやストレスが美容に与える影響は大きく、アロマを使った内外からのアプローチは、患者様のトータルケアに大いに役立つと確信しています。
将来的には、この資格を活かして自分自身のサロンを設立し、より個別のニーズに応じた美容と健康のサポートを提供できる場所を作りたいと考えています。美容皮膚科で培った知識と経験を基盤にしながら、アロマを通じてお客様の心と体を癒す新しいアプローチを提案できるサロン作りを目指します。
この資格取得を通じて、より深い知識と技術を習得し、美容と健康の分野で多くの方に貢献できるよう、引き続き努力してまいります。

福岡県 A.N様

  • 2024.10.15
  • 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
  • 資格の活かし方2
薬膳検定/アーユルヴェーダスパイス検定資格講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

私は今まで食に関して健康を考えて食べるというよりは「味がおいしいから、バランスが悪くても食べたいから食べる」といったような考えでした。
今回この講座で季節によって摂った方がいい食材や負担のかかる体の臓器などたくさんのことを学び、日ごろの食事や食材の効能など考える習慣がつきました。
今後は体の不調にあわせた食事法を日頃から摂っていきたいですし、家族や友人にもこの講座で得た知識を共有していきたいです。スパイスを使った料理もしたことがなかったですが、今回この講座を受講したことをきっかけにスパイスを日々の食卓に取り入れ健康もそうですし、味や香りの変化も楽しんでいきたいです。

新潟県 M.S様

  • 2024.10.15
  • 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
  • 資格の活かし方2
薬膳検定/アーユルヴェーダスパイス検定資格講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

薬品やサプリメントに頼る前に、まずは、自分の体質や、それに合った食事の仕方を知ることで、日々の暮らしそのものが、健康増進に則したものとなるように、知識を活かしていきたいです。また、仕事においては、人の悩みや相談を受ける立場にあるので、気持ちが落ちてしまっている時や、心のバランスを崩している時に、心と体が回復するためにも、適切な食事や生活習慣が必要であることを啓蒙していきたいと思っています。
食べることで体力と気力を回復することや、バランスを整えることで心と体の巡りが良くなることを伝えていけたらいいなと思います。食事は栄養を摂取するだけでなく、人とのコミュニケーションのきっかけや場所にもなり得るものなので、食を楽しむ一助にもなればと思います。

福岡県 M.S様

  • 2024.10.15
  • 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
  • 資格の活かし方2
薬膳検定/アーユルヴェーダスパイス検定資格講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか

季節にあった食べ物を食べ、前以て病気になりそうな事から回避する生活をするためにこの知識を活用したいと思います。
自分以外でもタイプ別に診断できると人との接し方や生活も変わると思うので、仕事でのイライラなどが減少するよう食材や過ごし方で活かしていきたいです。

大阪府 Y.Y様

  • 2024.10.15
  • メディカルハーブ資格講座
  • 資格の活かし方2
自分でハーブを栽培することで、心身のリフレッシュに繋がり、コミュニケーションの手段としても効果的であると感じています

私自身がもともと農業を生業にしていますが、ハーブを単にハーブティーなどとして生活に取り入れる方法だけではなく、自分で育てる楽しみを含めて、家族や知人などに広げていければと思っています。
本講座ではハーブに含まれる成分を内用・外用として体内に取り入れることは、病気やトラブルになりにくい体を維持するためにとても有効であることを学びましたが、それと同時に自分でハーブを栽培することで、精神的にも肉体的にもリフレッシュに繋がりますし、コミュニケーションの手段としても効果的であると感じています。
また、子どもに対しては植物という命に触れる絶好の機会になると同時に、食育にも繋げていけるのではないかと思っています。ハーブは、広い畑がなくてもプランターでも栽培でき、繰り返し収穫を楽しむことができるものが多いため、他の野菜などに比べると初心者に対してハードルの低い栽培植物です。さらに育ててお世話している間にも、生長する姿や色彩に加え、豊かな香りを楽しめるというメリットもあります。そして何よりも、育て上げた先に、ハーブならではの優れた成分を生活に取り入れることができるという「ゴール」も明確なため、栽培を続けるためのモチベーションの維持にも効果だと感じています。
今後は、ハーブを用いたクラフトなどに対する知識も深めていきたいと思っています。

石川県 H.H様

  • 2024.10.15
  • クリニカルアロマ資格講座
  • 資格の活かし方
  • 資格の活かし方2
アロマセラピーのリラクゼーション効果や疼痛緩和作用を活かし、補完療法として医療現場で取り入れたいと考えています

私は医師としてがん患者の治療に携わる中で、身体的な痛みの管理だけでなく、精神的なケアの重要性を実感しています。がん治療は長期間に及ぶことが多く、患者さんは治療の副作用や病状の進行に伴い、不安やストレスを抱えます。クリニカルアロマインストラクター講座で学んだアロマセラピーのリラクゼーション効果や疼痛緩和作用を活かし、補完療法として医療現場で取り入れたいと考えています。
例えば、終末期の患者さんに対しては、芳香浴などで不安を軽減し、穏やかな時間が提供できます。実際に、アロマを取り入れた緩和ケアの現場では「痛みが和らいだ気がする」「落ち着いて過ごせる」といった声が聞かれました。また、抗がん剤治療中の患者さんには、ペパーミントやレモンの芳香浴を活用して、吐き気を軽減し気分をリフレッシュできるよう支援したいと考えています。
さらに、がん患者を支える家族や医療従事者のメンタルケアにもアロマを活用したいです。ストレスの多い現場で、芳香療法を取り入れることで、気持ちを落ち着かせたり集中力を高めたりする環境を整えたいです。今後もアロマの可能性を探りながら、がん患者やその家族、医療従事者のQOL向上に貢献していきたいと考えています。

広島県  IR様

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入会案内

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日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。