- 2024.03.15
- アスリート栄養学資格講座
- 資格の活かし方2
- 自分や子供の運動での必要な栄養素や必要量をコントロールしていきたい
現在の食事改善サポートの知識のプラスアルファとして、そして、自分や子供の運動での必要な栄養素や必要量をコントロールしていきたい。
大阪府 S.I様
現在の食事改善サポートの知識のプラスアルファとして、そして、自分や子供の運動での必要な栄養素や必要量をコントロールしていきたい。
大阪府 S.I様
日常生活においては、まず自分自身の未病に対するセルフメディケーションや、リフレッシュ・リラクゼーションに活かしたい。年齢を重ねるにつれ、病院に行くほどではないがなぜか調子が悪いと感じたり、疲れが抜けきらない等の状況が多々ある。そうした時に、メディカルアロマの力を借りて、心身のバランスを整え、自分の心も身体もセルフコントロールできるようになることを目指す。
また、化学物質に依存しない植物療法を積極的に取り入れることで、将来の薬物耐性への不安をなくしていきたい。具体的には、毎年春に悩まされているスギ花粉のアレルギー対策に、アロマを利用することで、内科で処方される抗アレルギー薬の服用量を減らす。そして、リフレッシュ・リラクゼーションに関しては、1日の始まりと終わりや、仕事中の気分転換などに、さまざまな香りの精油を芳香浴や沐浴など気軽な方法から試すことで、QOLの質を向上させていきたい。
現状では、ストレス発散として、スイーツの過剰摂取気味であるので、「食べる」以外のストレス発散方法として、運動と食事の改善と並行して、積極的にアロマセラピーを取り入れ、リフレッシュ・リラクゼーションに役立てたい。また、自分自身だけでなく、家族や友人に対しても紹介していくことで、周囲の人々の心身の健康や活力向上にもつなげたい。
仕事においては、医療や美容に関連のある業種ではないため、直接的にメディカルアロマを活かすことは難しいものの、働く仲間のストレス解消に役立てることができるよう、機会に応じて、メディカルアロマで学んだリフレッシュ・リラクゼーション法を紹介したり、自分自身が実践することで、職場環境の改善にもつなげていきたい。
神奈川県 M.U様
少しでも長く健康で自立した生活を送る事が出来るよう自分自身の睡眠をより良くするとともに、睡眠に問題を抱えている患者さんに対して、薬だけでなく睡眠に関する養生についても薬剤師としてアドバイスしていきたい。
千葉県 H.K様
自分自身や家族の体質、体調、季節、そして食べ物の関係をより知ることが出来たため、普段の食生活の中に取り入れていきたいです。
今までは、体調が悪いということを「体調が悪い」と一括りにしてましたが、どの季節で、身体のどこに負担がかかりやすいかを知ることで、予防も出来ればと思っています。
神奈川県 M.K様
宇宙、地球、自然の中で生かされていることに感謝しながら、心と体の繋がりをきちんと捉えていきたいと感じました。それにより自分や家族、大切な人への未病の予防、健康維持が期待できると思います。個々のカラダのクセやその時の状態に適した食材を取り入れて、医食同源の料理作りにも活かしていきたいです。
和歌山県 T.K様
対人関係の向上に活かせます。
アドラー心理学では、対人関係が個々の幸福感に大きな影響を与えるとされています。他者とのコミュニケーションを通じて、信頼やサポートのある関係を築くことが重要です。
仕事では、上司や部下に「して欲しい」ではなく、「自分は何ができるか」を主体に考えて実行することにより、共同間隔が高まって幸福感が増します。
上司や部下だけでなく、さまざまな人に対して思いやりを持ち、相手の立場に立ち、相手と信頼関係をつくって幸福を感じる毎日を過ごしていきたいです。
アドラー心理学を活用することで、ストレスに対する対処方法を見付けることが出来るので、日々意識して生活することにより、日常生活や家族との関わりも良くなり、気持ちが楽になります。
また自分自身の強みと弱みを理解することにより、自己肯定感が強化され日常生活における様々な困難や問題に対して、柔軟に自信を持って取り組むことが出来るようになります。
神奈川県 Y.T様
来年度から、アートを使った幼児・シニア向けワークショップ事業をしたいと思い、ただいま起業に向けて準備中です。
ワークショップ事業での知識の活用のみならず、身近なところ(家族、友人など)に精神的な困難を抱えてる人がいるので、客観的な立場から、今自分がどのような立場でどんな状態なのか、ともに考えより良い生活を送れるよう、微力ながらもお手伝いができればよいなと考えています。
愛知県 R.W様
ハーブの効能、ブレンド方法、使用方法、を知ることでこれからの日常生活に取り入れやすくなった。
自分のからだに意識を向けることで、自分のからだがどういう状態で、どのようにケアしたらいいのか、できるだけ薬に頼らず自己にて体調管理を行っていきたい。
大阪府 A.T様
家族はもちろん、仕事仲間の健康増進のためのコミュニケーション手段として活かしたいと思います。
アロマについては以前より興味を持っていたので、周囲にその良さを伝えたり、実際の仕事の中でも使用してきました(アロマを香りながらの会議は、穏やかなものになります)。
この先は、ハンドセラピーを休憩時間等にさせていただいて、皆がリフレッシュし、生産性向上につながるように、また機会があればリフレクソロジーも活用したいと考えています。
宮城県 M.T様
学校法人で保育士・教育者として勤務しています。子ども達の笑顔の根源は、「家族の笑顔」と思っています。子ども自身はもちろんの事、周りの人や家族の方々が、心身共に健康であり笑顔で過ごすことができなければ、その子ども達は本当の笑顔でいられないのではと感じています。毎日、仕事や育児、家事に時間を費やす中で、笑顔で保育園へ送り迎えをする保護者が少しでもリラックスして笑顔で帰宅できる時間を作ってあげられればと思い、子ども達の成長を見守っている方々、子育てをしている方々の支援の一貫として活かしたいと考えています。また、共に子ども達のために奮闘している同僚の保育士や教育者、医療受持者の方々へリラックスできる時間や場を提供したいと考えます。私自身も心身共に健康でいられるようにも活用します。
兵庫県 T.O様
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協会について
日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。