- 2024.04.15
- 薬膳/アユルヴェーダ/スパイス資格講座
- 資格の活かし方2
- 薬膳検定/アーユルヴェーダスパイス検定資格講座で得た知識を日常生活や仕事へどのように活かしていきたいですか
管理栄養士の資格を活かし化粧品、サプリメント関連の仕事をしており、友人や家族から色々と相談されることも多いので、プラス@でアドバイスができるといいなと思っています。
また自分自身も体調管理に対して見直したいと思っているので、多方面から自分の身体を分析して健康維持に役立てていきたいです。静岡県 H.M様
管理栄養士の資格を活かし化粧品、サプリメント関連の仕事をしており、友人や家族から色々と相談されることも多いので、プラス@でアドバイスができるといいなと思っています。
また自分自身も体調管理に対して見直したいと思っているので、多方面から自分の身体を分析して健康維持に役立てていきたいです。
静岡県 H.M様
自分自身や家族の体質、体調、季節、そして食べ物の関係をより知ることが出来たため、普段の食生活の中に取り入れていきたいです。
今までは、体調が悪いということを「体調が悪い」と一括りにしてましたが、どの季節で、身体のどこに負担がかかりやすいかを知ることで、予防も出来ればと思っています。
神奈川県 M.K様
宇宙、地球、自然の中で生かされていることに感謝しながら、心と体の繋がりをきちんと捉えていきたいと感じました。それにより自分や家族、大切な人への未病の予防、健康維持が期待できると思います。個々のカラダのクセやその時の状態に適した食材を取り入れて、医食同源の料理作りにも活かしていきたいです。
和歌山県 T.K様
食事は自分の体と心を作るものでとても重要だと考えており、自分が作る料理で家族の健康に影響を与えることに大きな責任を感じていたため、この講座を受講した。体調不良のときや症状が出現したときに薬を服用することが当たり前だったが、体に良い食材を日常的に食べて健康を保てば、特に薬などを必要としないという薬食同源の考え方に納得できた。
私は50歳代だが、食事の重要性は知りつつも、それを実感したのはまだ最近のことである。若い世代は時間や経済的な影響により健康面よりも安く手軽なものを摂取しがちだと思う。その世代にとってはさらに自身の将来や次世代への影響があるため、若い世代にも食事の重要性を伝えるようにしたいと考える。
大阪府 M.K様
今まで感じていた何となくの不調(時期によってお腹が全然空かない、身体が重くなり、動きづらい)がドーシャのバランスの変化だということが凄く腑に落ちた。その時の対処法の食事や生活がわかったので、実践し体調管理に活かしたい。
また、ヨガインストラクターの仕事をしているので、レッスンのときに季節や生徒さんの体調に合わせてアーユルヴェーダや食養生のお話をお伝えして、皆さんの心身の健康に役立てたい。
東京都 T.S様
今まで食べたいものを好きなだけ食べる生活をしていました。
食べ合わせ等あまり考えたことはありませんでした。
今回この講座を受講して毎日の食事の大切さを日々痛感しています。
『食べたものが体をつくるため、体に良いものを食べれば薬を飲む必要はない』食事を通して生命を養うこと、1食の大切さ、食材に感謝しながら食べる。ながら食べをやめました。
これからは自分の心身に耳を傾けて体調に合わせた食材を考えて調理したいと思います。
アーユルヴェーダの考え方にとても共感しました。
これまではスパイスは刺激が強いとあまり積極的に摂取していませんでしたが、スパイスには免疫力の向上やストレス緩和などに効果があると学んでから毎日『マサラチャイ』飲んでます。体調もいいみたいなので、これからも続けていこうと思います。
これからは旬の食材、季節の食材、体調に合わせた体によい食材を日常的に食べて体の調子を整えていこうと思います。
愛知県 K.K様
今まで体調に合わせて食材を選ぶということがなかったので、これからは自分の今の状態や季節に合わせた食材を選び調理していきたいと思いました。また、味付けも体調に合わせてスパイスを選ぶなどしていきたいと思いました。
『旬のものを食べる』や『よく噛んで食べる』など食事の基本をしっかり学ぶことができて良かったと思いました。仕事と家事の両立は難しく、時にはお惣菜や冷凍食品に頼りたいですが、体のためにできるだけできたての新鮮なものを食べることをこころがけていきたいと思います。
京都府 Y.U様
薬膳とアーユルヴェーダ、2つの視点から見た食材の選び方や食事の摂り方がとても勉強になりました。
自分や家族の体質・体調にあわせた食事の選び方に役立てたいと思います。
また季節の変わり目に生じる体調不良には、あてはまる自覚症状が多く驚きました。
この秋は食材選びや食事の摂り方を工夫することで、不思議と体調を崩さずに乗り切ることができました。
これから本格的な寒さが到来しますが、自分と家族の体調変化に寄り添った過ごし方・食の選び方に役立てたいと思います。
また、より知識を深め、副業や今後の仕事で何らかの形で関わっていく方法はないかと考えています。
神奈川県 N.I様
季節ごとに負担がかかる五臓六腑が違うことや、アーユルヴェーダでは季節毎にドーシャのバランスが崩れやすいため、中庸を保てるように食事では食性や五味、調理方法に工夫をする。
また、トリドーシャの特性を日々チェックしたり、ドーシャを司る部位の不調を感じることで、自分がどのようにドーシャのバランスが崩れているのか理解し、高まっているドーシャを下げるような食材を選択すること、運動方法や生活習慣を整えることに活かしていきたい。
北海道 R.F様
自分や友人や家族の体調が悪い時に、症状の内容やその人の体質に合った助言をしてあげたいと思います。
まずは日頃から自分の体調や食事に意識を向けて、中医学やアーユルヴェーダで学んだ自分の体質に合った食品を取り入れてバランスよく食事を摂取しようと思います。
また、自身が不調を抱えている要因に、よく摂取している味覚が影響を与えていた可能性があることも学べたので、
できるだけ食べる量や回数を控えてみようと思います。
東京都 M.O様
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日本統合医学協会は、東京と大阪に拠点を持ち、日本における健全な統合医学の普及と発展を目的として、平成12年に設立されました。メディカルアロマ、メディカルハーブ、またメディカルヨガやメディカルピラティスといった幅広い分野で技能研修や資格・検定の認定制度確立。統合医学の正しい知識の普及と技能向上に努めています。長年の実績と信頼ある当協会の資格は、医療・福祉の現場をはじめ、自宅サロン開業など転職・就職・開業にも役立てることが可能。統合医学の現場で働く皆様の活躍を後押しします。また、プロの育成だけでなく、セルフメディケーションとしてのメディカルアロマやメディカルヨガの普及にも注力し、誰もが「センテナリアン」を実現できる社会を目指し活動しています。